















前回の『脳梗塞』アプローチは序章に過ぎませんでした。
今回のテーマは『顔』。
顔を見るだけで全身の不調を察知し、一瞬で整える。
天城流の全く新しい診断アプローチをウェビナーで初公開します。

「顔は内臓を映し出す鏡」という考えのもと、顔のどの部位に、どのような変化(シワ、シミ、吹き出物、色など)が出ているかによって、体内のどこが滞っているかを正確に特定する技術です。
左右の目の大きさの違いや、鼻の頭の状態がどの臓器のSOSなのかを体系化されています!
さらに!痛みが出る前に現れる小さなサインを読み解き、大病を未然に防ぐ知恵を学びます。

顔の各部位は、全身の骨格や筋肉と密接に繋がっています。
「顔整法」は、顔の特定のポイントを解し、整えることで、遠隔的に全身の不調を改善する画期的なメソッドです。
顎のラインや頬の硬さを取ることで、腰痛や肩こり、背中の張りをその場で緩和させます。
天城流独自の「きる・はがす」技法を顔に応用し、短時間で驚くほどの変化をもたらします。
















医療業界のみならず、世界各国で支持されている手技療法となりますので、施術に取り入れれば、あなたの施術への概念に変化が現れステップアップすることができるでしょう。
ですから、非常に価値のある情報となりますのでこの手技療法を無料公開できるのは今だけとなります。
※予告なく公開を終了する場合もありますのでご注意ください。

杉本 錬堂
Rendo Sugimoto
1950年 静岡県伊東市生まれ。
1968年 海上自衛隊に入隊。
1971年 海上自衛隊を任期満了で退職。
1996年 健康保養による町づくりと地域活性を目指すヒーリングストーンズを設立。
1999年 ベルリン大学にて講演
2000年 日本の温泉療法アドバイザーとしてドイツに招聘される。
2001年 錬堂塾を設立。静岡県地域づくりアドバイザー、健康・福祉・地域づくりアドバイザーに就任。
2007年 新しい湯治場づくりやセラピストの育成に注力しながら全国ツアーを展開。
世界に誇れる日本の健康文化として海外にも進出。
2009年 カリフォルニア大学サンタバーバラ校(UCSB)にて講演
2015年 一般社団法人 天城流湯治法協会を設立
2019年 Manba Datsan Hospital(モンゴル伝統医学センター)にて講演
現在、アメリカ・ヨーロッパ・台湾、オーストラリアと活動の場を広げながら、天城流湯治法指導者の育成に力を入れており、セラピスト・治療家・医師・格闘家・ダンサー・ミュージシャン・ヨギーなど、多岐にわたる分野で世界中に1,600名以上の指導者を育成している。